メカニコング・ソフビ【182】
1983年に山勝から発売された、電子怪獣メカニコングのソフビです。 1号機と2号機の違いは腰に爆弾ベルトがあるのが1号機で 2号機は装備なしなのですが、マルサン、ブルマァクのソフビは メインのメカニコングでは無い、1号機を商品化しています。
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1983年に山勝から発売された、電子怪獣メカニコングのソフビです。 1号機と2号機の違いは腰に爆弾ベルトがあるのが1号機で 2号機は装備なしなのですが、マルサン、ブルマァクのソフビは メインのメカニコングでは無い、1号機を商品化しています。
ヤンマーの企業のマスコットキャラクターヤン坊マー坊のソフビ貯金箱のレビューです。 解かりやすく頭文字も、アルファベットが腹部にありますが、髪や服装も 異なっていて目や眉毛も異なって居ます。後頭部の髪がトサカのように出ているのが ヤン坊です。
帰ってきたウルトラマンに第5話「二大怪獣東京を襲撃」と第6話「決戦!怪獣対マット」に登場する古代怪獣ツインテールのB-CLUB(復刻版)レビューです。 ウルトラ怪獣や東宝怪獣にも無い、新しい形の怪獣で本格的な恐竜タイプより人気がありました。
ウルトラマンの23話「故郷は地球」に登場する棲星怪獣ジャミラのB-CLUB(復刻版)レビューです。 放送当時は形的に「怪獣」ぽく無いので、商品化されていませんで 1971年の帰ってきたウルトラマンの時に第二次怪獣ブームで商品化されています。
おはよう!こどもショー内のミニ番組「行け!グリーンマン」の主役、グリーンマンのソフビレビューです。 レッドマン、ゴッドマンに続くシリーズ第3弾で、東宝企画が製作しているので 怪獣に、ガバラや、サンダ、ミニラが登場します。
東宝特撮映画に登場する昆虫怪獣・メガロのブルマァク・ソフビ(復刻)のレビューです。 シートピア海底王国の守護神という設定で、両腕はそれぞれドリル形状なので、 地中を高速移動できます。 口から地熱ナパーム弾、角の先端からレーザー殺獣光線を放つサイボーグ怪獣です。
映画ウルトラマン物語に登場するウルトラマンタロウの子供時代をソフビ化した コタローのレビューです。コタローは、子タローや、子タロウとも記載されますが 商品としてはコタローです。 個人的には、タロウの部分はタローでは無い方が良いとは思います。
東宝特撮映画に登場するロボット怪獣・メカゴジラの ブルマァク・ソフビ(復刻)のレビューです。 メカゴジラは、1974年3月21日に公開されたゴジラ対メカゴジラに登場したロボット怪獣で 東宝製作の作品です。
ウルトラマン22話に登場する地底怪獣テレスドンのブルマァク・ミニソフビ(復刻)レビューです。 このテレスドンは、当時の金型で復刻した復刻ブルマァクミニ怪獣シリーズGセットの1体で オレンジの成型色です。 ブルマァク時期の販売では茶色の単色で販売されていました。
東宝特撮映画に登場するサイボーグ怪獣ガイガンのブルマァク・ソフビ(復刻)のレビューです。 このガイガンは当時のブルマァクの金型で復刻したブルマァク復刻版東宝怪獣シリーズの1体で 当時は薄いピンクの成型色にブルーが吹かれたソフビ怪獣でした。