グドン・ウルトラ怪獣シリーズ【189】
帰ってきたウルトラマンに第5話「二大怪獣東京を襲撃」と第6話「決戦!怪獣対マット」に 登場するグドンのB-CLUB(復刻版)です。 どんな話なのか知らずデザインした為、ツインテールもムチ状の角を持っている同士で、戦う事になってしまいました。
帰ってきたウルトラマンに第5話「二大怪獣東京を襲撃」と第6話「決戦!怪獣対マット」に 登場するグドンのB-CLUB(復刻版)です。 どんな話なのか知らずデザインした為、ツインテールもムチ状の角を持っている同士で、戦う事になってしまいました。
1994年にバンダイから発売された、地底ロボット・モゲラのソフビのレビューです。 地底ロボット・モゲラの身長は50mと設定されていますが 作品の画面では2階建ての家の2倍程しかありません? 後々出て来た15メートルと言う方がシックリきます。
サントリーWANDA唐沢部長セレクト甦る名車COLLECTION! 第2弾の「トヨタ スポーツS800」です。 トヨタ・スポーツS800は、ホンダのS600がエスロクと呼ばれ、S800を出した事などからも「ヨタハチ」と呼ばれる事に成ります。
ウルトラQの虹の卵に登場する地底怪獣パゴスのB-CLUB(復刻版)レビューです。 パゴスは、有名な東宝のバラゴンの首から上を改造した怪獣で、ソフビは2本足で 立って居ますが、作中でも4本足で地面を、はっていたり2本足で立ち上がりもします。
エポック社から1977年~に発売された折り畳み式のミニボードゲーム「まんがゲームシリーズ」 のラインナップ、NO.4藤子不二雄のゴルフゲームについてのレビューです。 大半の子供は「まんがゲーム」では無くて「まんが家ゲーム」と呼んでいました。
タカラのチョロQ・HG、NO.26「NSXレーシング」のレビューです。 主に、日本のスーパーGT選手権のGT500・ホンダNSXのマシンが まだスポンサーなどのラッピング(カラー)をボディに貼る前のカーボンボディがむき出しになった状態です。
ウルトラマンの18話遊星から来た兄弟に登場する「凶悪宇宙人ザラブ星人」のブルマァク ミニソフビ(復刻)のレビューです。 攻撃的な侵略では無くて頭脳戦で挑んでくる宇宙人で、電子頭脳の会話やニセウルトラマンにも 変身する事でも有名な宇宙人です。
1983年に山勝から発売された、電子怪獣メカニコングのソフビです。 1号機と2号機の違いは腰に爆弾ベルトがあるのが1号機で 2号機は装備なしなのですが、マルサン、ブルマァクのソフビは メインのメカニコングでは無い、1号機を商品化しています。
チョロQタイプ、WANDA日産スカイラインGT-R(R34)覆面パトカーのレビューです。 今回のスカイラインGT-Rは、R34型と呼ばれたり、更に34(サンヨン)と略されたします。 第2世代のスカイラインが付く、最後のGT-Rでもあります。
ウルトラマンの26話、27話怪獣殿下・前後編に登場する怪獣ウルトラマン25周年にバンダイが限定復刻した「古代怪獣ゴモラ」のソフビレビューです。 形としてはソフビの造型的に、異例なタイプで大きな角と、クチの上にも角があり抜くのに難しい形です。